東京ボランティア・市民活動センター


ボランティア募集 認定NPO法人ぱれっと
えびす・ぱれっとホーム、しぶや・ぱれっとホーム
料理ボランティア募集

えびす・ぱれっとホームではグループホーム事業と緊急一時保護事業を、しぶや・ぱれっとホームではグループホーム事業とショートステイ事業を、365日7人のスタッフがシフトを組んで、生活支援にあたっています。料理を作った後は、入居者と一緒に食卓を囲んで楽しい夕食をいかがでしょうか?

ボランティア・市民活動デイリー情報 No.40031
キーワード 障がい者、調理、生活支援
情報掲載日 2017-01-11   掲載期限 2017-07-31


「えびす・ぱれっとホーム」では、えびす・ぱれっとホームとしぶや・ぱれっとホームのふたつのグループホームを運営しています。30〜50代の計13名の知的障がいのある人が、地域の中で自立して暮らしています。健康を考え、ローカロリーでヘルシーな夕食を作ってくれるボランティアを募集しています。料理を作った後は、入居者と一緒に食卓を囲んで楽しい夕食をいかがでしょうか?

団体の紹介

認定NPO法人ぱれっとは「就労・暮らし・余暇なのど生活場面において障害のある人たちが直面する問題の解決を通して、全ての人が当たり前に暮らせる社会の実現に寄与すること」を目的に活動しています。

問い合わせ先

えびす・ぱれっとホーム

03-3407-6070

メール ep-home@npo-palette.or.jp


渋谷区恵比寿で30年以上活動している認定NPO法人ぱれっとは、「就労・暮らし・余暇なのど生活場面において障がいのある人たちが直面する問題の解決を通して、全ての人が当たり前に暮らせる社会の実現に寄与すること」を目的に活動しています。

認定NPO法人ぱれっとの1セクションである「えびす・ぱれっとホーム」では、えびす・ぱれっとホームとしぶや・ぱれっとホームのふたつのグループホームを運営しています。30〜50代の計13名の知的障がいのある人が、地域の中で自立して暮らしています。健康を考え、ローカロリーでヘルシーな夕食を作ってくれるボランティアを募集しています。料理を作った後は、入居者と一緒に食卓を囲んで楽しい夕食をいかがでしょうか?


条件・待遇

何をするの?

その日の夕食メニューをご自分で決めていただき、食材購入(実費精算)・調理・盛付までをお願いします。


条件は?

1回に作る食数

6〜10食ぐらい

所要時間

1回2時間ぐらい(午後7時から食べ始めます)

回数

毎週1回から(回数については応相談)

交通費

往復実費支給(上限1,000円まで)

場所

えびす・ぱれっとホームまたはしぶや・ぱれっとホーム



※以上の内容は、団体から寄せられた情報にもとづいています。詳しくは団体へお問い合わせください。