ボラ市民ウェブ

これまでの「今日のトピックス」

2026年4月3日のトピックス

2026年4月2日のトピックス

  • 助成金 公益財団法人 明治安田こころの健康財団 より
    第62回(2026年度) 研究助成応募要領

     当財団は、1965 年に設立されて以来、国民の皆様の精神保健分野での健康の増進に寄与することを通じて、社会に貢献することを目的として活動してまいりました。
     研究助成につきましては、乳幼児期から学齢期・思春期の子どもの問題、家族・家庭の諸問題および高齢者の問題に関する精神保健・福祉の諸領域(児童青年精神医学・小児科学・教育学・心理学・社会学・家族精神医学・人間関係学・老年精神医学等)についての基礎的、臨床的、実践的な研究への助成を行ないます。

2026年4月1日のトピックス

2026年3月31日のトピックス

  • ボランティア募集 NPOフリースクール僕んち より
    ボランティア募集

    フリースクールの子どもを見守っていただけるボランティアを募集

2026年3月30日のトピックス

  • ボランティア募集 NPO法人野外遊び喜び総合研究所あばれんぼキャンプ より
    子どもと一緒に楽しもう!教育キャンプ引率ボランティア☆

    対面ミーティングの会場は【東京都府中市】です。
    実際の活動は山梨県大月市のあばれんぼキャンプ専用フィールド、冬休みは新潟県妙高市のスキー場です。
    *活動は基本オフラインとなるため、【東京都府中市内】に定期的に通える方のみご応募ください。

2026年3月29日のトピックス

  • ボランティア募集 NPO法人ホロコースト教育資料センター より
    4/11(土)教育NPOの大学生インターン募集オンライン説明会

    一人ひとりが自分らしく生き、お互いを尊重する寛容な社会をつくることを目指して、歴史を教材とした人権・平和教育に取り組んでいます。NPOの教育活動に関わってみたいという学生インターンを募集します。歴史と出会い 問い合い 共に考える場を、一緒につくりませんか

2026年3月28日のトピックス

2026年3月27日のトピックス

2026年3月26日のトピックス

  • イベント・講座 あらかわ ひと・暮らし 伝承の会 より
    第13回あらかわ 人・暮らし「伝承の会」ゲスト「故・太田貞司さん」

    荒川区で生活課題を抱える当事者とともに歩んだボランティア活動を語る上で、その成り立ちに貢献されたと思われる当事者・ボランティア等の方々にその思いを語っていただき、あるいは記録や記憶を掘り起こし、可能な限り多くの方々と共有し、後世に伝え、これからの地域福祉推進の一助にしていただくことを目的に発足しました。

2026年3月25日のトピックス

  • 助成金 公益財団法人みずほ教育福祉財団 より
    第3回「ボランティア活動資金助成事業」(令和8年度)応募要領

    少子高齢化社会が進展するなか、人々の生活の基盤としての地域の重要性が一層高まっており、住民がつながり支え合う取り組みが求められています。
    そこで、共に生きる地域づくりにつながるボランティア活動(高齢者・障がい児者・子どもの支援や居場所づくり)に対して、必要となる資金を助成します。

2026年3月24日のトピックス

  • イベント・講座 特定非営利活動法人NPOサポートセンター より
    【4/9(木),4/23(木),5/14(木)開催】寄付者との関係性と安定的な資金の獲得!「マンスリーサポーター」入門ゼミ(団体プラン対応ゼミ)

    助成金だけでは事業の見通しが立てづらい。より多くの支援を届けたい。そのために安定的な資金があればーー。

    毎月、定額の寄付で継続的にNPOの活動を支える「マンスリーサポーター」制度が、コロナ禍を経て注目されています。

    NPOが事業を次のステップに進める上で欠かせない、ファンドレイジングの選択肢です。

    数ヶ月・数年という単位で、団体と寄付者が関わり続けることで、より関係性が深まっていくのも特徴のひとつ。

    サポーターとていねいなコミュニケーションを図り、長期的な活動へのコミットメントにもつながります。

    しかし、マンスリーサポーターの獲得はそう簡単ではありません。
    前提となる考え方、そして継続してもらうためのコミュニケーション方法を知っておく必要があります。

    自団体なら、どのようにマンスリーサポーターを集めることができるのか。
    寄付を続けてもらった先にどんな関係性を築きたいのか。
    これまで多くの団体のファンドレイジング戦略づくりから、施策の実行までを支援してきた講師と一緒に考えていきましょう。

2026年3月23日のトピックス

2026年3月22日のトピックス

2026年3月20日のトピックス

  • イベント・講座 NPO法人ファミリーコミュニケーション・ラボ より
    ママのための傾聴勉強会 ~子どもの本当の気持ちに気づく~ 不登校親の会「東京リボーン2」

    お子さんが不登校になると、

    ・子どもと話したいのに話せない
    ・話そうとするとケンカになってしまう
    ・本当は何を思っているんだろう

    そんな悩みを感じることはありませんか。

    この勉強会では、相手の話に耳・目・心を向けて聴く「傾聴」を学びます。

    母親が傾聴を学ぶことで、
    子どもの「言葉」の奥にある、“本当の気持ち”に気づけるようになると、
    子どもは「わかってもらえた」という安心感を感じるようになり、
    親子の会話が少しずつ変わっていくことがあります。

    傾聴はすぐにできるようになるものではありませんが、
    体験と学びを重ねることで少しずつ身についていきます。

    「ママに聴いてほしい」そんな関係づくりを目指して、安心できる場で一緒に学んでみませんか?

2026年3月19日のトピックス

  • イベント・講座
    傾聴ボランティア養成講座

    「聴くことは それだけで援助になる」という理念のもと、傾聴活動を実践する人を育てたい。

2026年3月18日のトピックス

  • イベント・講座 一般社団法人 NPO協働機構 コラボ・ジャパン より
    【講座】『NPO入門講座』さあ、NPO活動を始めましょう‼ ~身近な問題や社会問題を解決していくNPOについて学ぼう!~

    身近な社会問題に対して「役に立ちたい」という想いや、自身が悩みを抱え「助けが必要」と思うことがあります。そのような時、行政では解決しにくい社会問題に「自分たちが何とかしよう」「集まって助け合おう」と考え、それを実現していくために、NPOをつくり活動をおこなうという方が多くみられます。本講座では、NPOの現場で活動してきた講師をお迎えし、NPOの意義や考え方などNPO全般について学び、理解を深めていきます。

2026年3月16日のトピックス

2026年3月15日のトピックス

  • 助成金 公益財団法人パブリックリソース財団 より
    社会課題分野及び空白地域における
    自立的資金分配団体の創生支援事業

    2019 年より開始された休眠預金活用事業において、法施行後 5 年を目途とする見直しの結果、民間公益活動の自立した担い手の育成のための非資金的支援を行う活動支援団体の制度が創設されました。本制度では、「資金支援の担い手」と「民間公益活動を実施する担い手」の育成が目指されており、パブリックリソース財団は 2025 年度活動支援団体のうち、資金支援の担い手を育成する団体として採択されました。
    本事業を通じて、特定の社会課題分野における中核的団体や中間支援組織、および資金分配団体の「空白地域」※に所在する資金仲介組織を対象とし、これらの団体が、自らの専門性を活かした助成プログラムを策定・実施できる「自立した資金支援の担い手」へと成長すること目指します。これにより、基本的には、支援対象団体が休眠預金活用事業における 2027 年度助成事業・通常枠第 1 回に資金分配団体として申請し採択されることを目指していきます。(2027 年度の資金分配団体の公募の詳細に関しては、変更の可能性があります)

    ※「空白地域」とは…
    「空白地域」とは、休眠預金活用事業における資金分配団体が存在しない都道府県を指します。
    具体的には、岩手、秋田、茨城、群馬、新潟、福井、岐阜、三重、奈良、和歌山、徳島、香川、愛媛、高知の 14 県。(2025 年度通常枠第 1 回採択時点)

2026年3月14日のトピックス

  • ボランティア募集 特定非営利活動法人Woods より
    不登校などの小中学生居場所ボランティア募集

    埼玉県新座市で不登校、発達障害など困りごとを抱える子ども達のためのフリースペース「ムササビルーム」を運営しています。子どもを大切にする気持ちのある方、学生やボランティア初心者の方も大歓迎。

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